08 Café M/N × あさご藩

佐賀県発、自慢の県産品を使った朝ごはん推進プロジェクト、「あさご藩」とM/Nがコラボレーション!
かつてこの国を変えた原動力は「朝ごはん」にあった。
佐賀県発、自慢の県産品を使った朝ごはん推進プロジェクト、その名も「あさご藩」。
全国1の生産量を誇る「佐賀海苔」や、つや良し、味良しの逸品米「さがびより」をはじめ、佐賀の県産品は朝の食卓を彩る豊かな食材が目白押し。
このたび、café M/Nは朝ごはん推進プロジェクトとコラボしました。
メニューは、話題の映画やテレビドラマ等のフードスタイリングを手掛ける、飯島奈美さん監修。
佐賀県育ちの美味しい食材を使った定食で、健やかな一日を。
その豊かさをめいっぱい、さあどうぞ。

07 Café M/N × まるごとにっぽん ふるさとカレーグランプリ

「まるごとにっぽん ふるさとカレーグランプリ」から、足利マール牛カレーが期間限定で登場!
おすすめふるさとに出展している11自治体による、ご当地オリジナルカレー対決「まるごとにっぽん ふるさとカレーグランプリ」。
グランプリを受賞した、栃木県足利市「足利マール牛カレー」が、8/22より期間限定でM/Nメニューに登場です。
市内のワイナリーから出るぶどうの搾りかす”マール”を食べて育った”マール牛”を贅沢に使用したカレー。

06 Café M/N × 三陸

豊富な水産資源を有す三陸地方。
沖合いは、黒潮と親潮がぶつかり合う良漁場で、世界三大漁場の一角を占める「三陸沖」として知られており、沿岸部はリアス式の複雑な海岸線と水深の深い入り江が多くあり、湾によってまったく異なる表情を見せる天然の良港。そこで獲れる豊富な魚種、新鮮な海産物は、世界がうなずく「SANRIKU」の味。
M/N では、三陸の食材を使った定食や一品メニューをお楽しみいただけました。

05 Café M/N × NIPPON QUEST

日本各地には、あまり知られない地域の魅力が多くあります。そんなニッポンの “ふるさと名物” を発見し、世界に向けて発信するWEBサイト「NIPPON QUEST」
2015年8月のサイトオープンより投稿された、約1500のふるさと名物の中から、「食」・「モノ」・「アクティビティ」の3つの分野に分けて、特に注目を集めたふるさと名物を「NIPPON QUEST AWARD」として発表してきました。その中 でも月間アワードで金賞・銀賞・銅賞を受賞した「食」のふるさと名物とM/Nがコラボレーション。各地のお宝を濃縮したメニューをお届けしました。

04 Café M/N × 宮城県女川町

女川町は宮城県の東、牡鹿半島に位置し世界三大漁場である三陸沖を臨む、新鮮な魚介の宝庫です。北上山地と太平洋が交わるリアス式海外が天然の良港を形成し、帆立やホヤ、牡蠣など、豊富な海産物を味わうことができます。M/Nでは、女川町の海の幸をまるごと楽しめるメニューをお届けしました。

03 Café M/N × 静岡県浜松市

本州のほぼ中心に位置する浜松市は、約600種類の命を育む浜名湖をはじめ、四方を、海、川、山、湖に囲ま れ、四季折々の多様な風景を愉しませてくれます。日が長く気候が温暖な気候風土から、野菜や果物などの 農産物も豊富。数多くの食材を全国に発信しています。M/Nでは、浜松の山の幸を選びました。浜松の食の魅力を集めたメニューをお届けしました。

02 Café M/N × 兵庫県姫路市播磨

瀬戸内海に臨む播磨地方は、温暖な気候と豊かな風土により、海の幸だけでなく米作りから野菜、果実も多様に育む食材の宝庫です。日本酒発祥の地としても知られていますが、醤油・塩・みりんなどの調味料づくりも栄え、地域の食文化を発展させてきました。M/Nでは、播磨の海の幸・山の幸をつかって、身体の芯からあたたまるメニューをお届けしました。

01 Café M/N × 熊本県菊池市

清涼で豊かな水と肥沃な土壌が魅力あふれる食材を育む、熊本県菊池市。
豊かな風土に加え、生産者が持つ確かな技術と思いを込めた育成により、美味しい食材を発信しています。
M/Nでは菊池市の食材を使って、食べた後にワクワクして旅のスイッチが入るようなメニューをお届けしました。